アウトプットは広告である

あなたはアウトプットって広告と似ていると思いませんか?私はアウトプットって自分で自分を広告宣伝することに似ていると思います。私たちは日常生活の中だけでも現代社会では多くの情報をインプットし続けています。本当に必要な情報もあれば全く必要でない情報もあるかもしれません。ただ全ての情報を永久にため込んで行くことはできません。

コミュニケーションと売上と広告の関係

ほんの10年ほど前までのコミュニケーションはアポイントをとって対面で直に会うか電話で話しをする。もしくは手紙などのツールしかありませんでした。しかし現在はインターネット・スマートフォンが普及した恩恵で様々なコミュニケーションのツールがあります。どんなに世の中のコミュニケーションツールが発達してもビジネスも人生も所詮、人対人。

影響力と広告

影響力について考える

影響力って、歴史に名を残す偉人であったり大会社の社長や創業者など、ごく一部の人だけが持っている力なのでしょうか?普通のサラリーマンや主婦、個人事業主や講師など小規模企業家には関係のない力なのでしょうか?私はそうは思いません。あなたの能力云々ではないのです。

他力と強みのバランス

毎日、ご自分のビジネスや生活を頑張ってはいるけれども辛くてしょうがない。疲れるし、何よりも楽しくない。そして売上も上がらない。そんな方はご自分の強みを発揮されてないのかもしれません。

チラシ・広告における自己開示

チラシだったりパンフレットだったりといったあなた自身の広告にあなたの濃厚な色をを出すのです。これが「チラシ・広告における自己開示」。例えば感情だったりあなただけの言葉だったりあなたや商品の写真であったり、あなた独自の手法やテクニックといったものを出していく。

物語(ストーリー)の力を最大限に活かす。

このブログは個人事業主、一人起業家、ショップ経営者、講師などご自分で仕事をされている方を対象に書いています。「見込み客にとって役立つ情報」でなければチラシや広告に載せられないし、なんて考えいませんか?そんな考えからは「ありきたりの」「目にもとまらない」キャッチコピーしか出てくることはないでしょう。

個人へのメッセージを意識する。

ドラマや映画の脚本を書くかのように一人の想像の個人があなたの商品を手にしてとても喜んでいるストーリーを創りあげるのです。そして乱雑でもよいので紙に書き出してみましょう。もし移動中でしたらスマートフォンのメモ帳やEvernoteなどでも良いかも知れませんがわたしはなるべく手で書き出すことをオススメします。

「きらめき☆彡名刺の作り方」を立ち上げました

集客に関して悩みを持つ「個人事業主」「一人起業家」「ショップ経営者」の様な方々にその悩みや不安を解決できる糸口の様な気づきのある情報を提供するべくこの「集客デザイン思考」を立ち上げました。