集客

24 posts

言葉の力を売上に変える

言葉の力を売上に変える。

あなたは自分、自社がどんな商品を売っているか明確に説明できますか?あなたのお客様がどのような悩みを持っているのか説明できますか?あなたは自分、自社の強みが何であるのか明確に説明できますか?私の経験上、自分や自社のチラシ・デザインなどの広告作成を相談されるお客様の大半の方は上記の説明が明確にすることが出来ません。

心の扉を開くカギ

心の扉を開くカギ

一人企業や小規模企業を運営していくうえで欠かすことの出来ないものは毎月の売上をたててくれるクライアントと繋がること。そしてそのクライアントに定期的にあなたの商品を提供して対価をいただくことが必要になります。

アウトプットは広告である

あなたはアウトプットって広告と似ていると思いませんか?私はアウトプットって自分で自分を広告宣伝することに似ていると思います。私たちは日常生活の中だけでも現代社会では多くの情報をインプットし続けています。本当に必要な情報もあれば全く必要でない情報もあるかもしれません。ただ全ての情報を永久にため込んで行くことはできません。

コミュニケーションと売上と広告の関係

ほんの10年ほど前までのコミュニケーションはアポイントをとって対面で直に会うか電話で話しをする。もしくは手紙などのツールしかありませんでした。しかし現在はインターネット・スマートフォンが普及した恩恵で様々なコミュニケーションのツールがあります。どんなに世の中のコミュニケーションツールが発達してもビジネスも人生も所詮、人対人。

影響力と広告

影響力について考える

影響力って、歴史に名を残す偉人であったり大会社の社長や創業者など、ごく一部の人だけが持っている力なのでしょうか?普通のサラリーマンや主婦、個人事業主や講師など小規模企業家には関係のない力なのでしょうか?私はそうは思いません。あなたの能力云々ではないのです。

他力と強みのバランス

毎日、ご自分のビジネスや生活を頑張ってはいるけれども辛くてしょうがない。疲れるし、何よりも楽しくない。そして売上も上がらない。そんな方はご自分の強みを発揮されてないのかもしれません。

チラシ・広告における自己開示

チラシだったりパンフレットだったりといったあなた自身の広告にあなたの濃厚な色をを出すのです。これが「チラシ・広告における自己開示」。例えば感情だったりあなただけの言葉だったりあなたや商品の写真であったり、あなた独自の手法やテクニックといったものを出していく。

物語(ストーリー)の力を最大限に活かす。

このブログは個人事業主、一人起業家、ショップ経営者、講師などご自分で仕事をされている方を対象に書いています。「見込み客にとって役立つ情報」でなければチラシや広告に載せられないし、なんて考えいませんか?そんな考えからは「ありきたりの」「目にもとまらない」キャッチコピーしか出てくることはないでしょう。